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みんなインソール「令和の虎 公開記念企画」 先着100名様限定 感謝を込めた特別価格
正規販売代理店 株式会社あいぷらん インソール事業部
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クーポンコード 20260331 100足限定  36,300  (税込み)
「令和の虎 公開記念企画」先着100名様に、感謝を込めた特別価格
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みんなインソールとは
わたしたちが考えるインソールとは?
Point
1

インソールの重要性

日本は欧米に比べて、靴の文化・歴史がありませんでした。日本では着物で下駄や、草履をはくもの文化だったからです。その為、靴やインソールの大切さについて、まだまだ知らない人が多いのです。欧米には足専門(国家資格)病院靴屋がたくさんあり、足がどれほど大切か知っています。人間は足で立っています。足は土台です。土台を安定させ、使用時や歩行時の姿勢を整えるためには、インソールが必要です。

Point
2

インソールの現状

近年では、様々な用途でインソールの開発・販売されており、姿勢サポート・医療用・スポーツ用など、目的別に多岐に渡ります。インソールの重要性に気づいたお客様からのニーズは年々増え今後さらに発展する分野になって来ております。

Point
3

インソールの今後

私たちは、インソールの重要性・インソールを使う事で感じ頂ける快適性を多くの方々に知っていただき、日々の生活にプラスになるご提案をしていきます。

知ってますか? みなさんの足裏には実は「3本のアーチがあります!

身体を支える足のアーチ

身体を支えている足裏の親指、小指のつけ根、かかとの3点を結んだアーチは正しいバランスを取る為の手助けをします。

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Q&A

よくある質問

  • REASON
    01

    どんな方が対象になるんですか?

    すべての人が対象となります。

     

    つまり、現在足や膝に痛みがある人だけでなく、スポーツでの怪我やパフォーマンスアップにも効果ありますし、予防的にインソールを入れることでもとても効果的です。

     

    ・歩くと足、膝、腰などが疲れたり痛くなったりするような方

    ・足のタコ、ウオノメが気になる方

    ・靴のカカトの減りが早い方、左右の減り方が違う方

    ・歩き方のバランスが悪い方

    ・足のケガで悩んでいる方、またケガを予防したい方

    ・より快適なウォーキングを目指す方

    ・ウォーキングによるトラブルを予防したい方

    ・子供の足の健全な成長を願っている方

    ・スポーツによるケガで悩んでいる方や予防したい方

    ・スポーツパフォーマンスアップを望む方

  • REASON
    02

    みんなインソールは洗っても良いですか?

    中敷きの表面は洗ってもらって構いませんが、接着剤を使用しているため消耗が早くなることがあります。

     

    表面素材は強固に接着してありますが水に対して弱く、剥がれることがあるためです。

     

    雨でぬれてしまったり運動などで汗をかいたりした後は陰干しで乾かして下さい。

  • REASON
    03

    みんなインソールはどの靴でも使えますか?

    いいえ、みんなインソールは基本的にスニーカーやウォーキングシューズにお勧めです。

     

    但し、メーカーにより靴には靴型のサイズやクセが違ったり、同じサイズでもメーカーによっては靴の大きさが変わることがあります。

     

    そういうことを考えると、通常「どの靴にでも使用できるインソール」というのは考えられません。

     

    同じメーカーで同じ品番の靴であれば使用していた、みんなインソールを入れ替えることは可能です。

  • REASON
    04

    インソールの寿命はどのくらいですか?

    芯材部分は一般なら5年以上使用してもへたりません。

     

    動きの激しいスポーツ選手の場合は、毎日のように使用するため短期間で表面素材及び、クッション材がへたる場合があります。

     

    参考までに、実際一般的な使用している方では5年以上使用している方もいらっしゃいますし、スポーツの場合だとJリーガーやプロ野球選手で4~8ヶ月ほど。

     

    全国大会出場レベルの高校バレーやテニスプレーヤーで6ヶ月~1年程が目安です。

  • REASON
    05

    みんなインソールを入れたら靴がきつくなりませんか?

    みんなインソールを使用する時は元々入っているインソールを外して使用します。

     

    もしインソールを入れた靴を履いてみて「違和感がある」・「痛い」などがありましたら遠慮なくおっしゃってください。

     

    ただ、正しい使用方法で使用されている場合は、厚みや硬度など非常に細かく計算して調整してますので、基本的にきつくなることはありません。

  • REASON
    06

    あまり外出をしないのですが、室内で履けるものはありませんか?

    可能であれば屋内でサンダルを使用してもらい、そのサンダルに使用するという方法があります。

     

    スリッパに使用する方法もあります。注)踵部分のあるルームシューズなど。

  • REASON
    07

    外反母趾の痛みを和らげてくれるインソールはありますか?

    外反母趾は内側縦アーチ(土踏まず)や横アーチ(指の付け根で構成されるアーチ)の低下が鯨飲で引き起こされる症状です。

     

    2つのアーチが低下した状態でつま先の細かい靴や足に合っていない靴を履き続けていると、外側からの圧力により母趾(親指)の変形が起こってしまいます。

     

    さらに、ヒールの高い靴の場合、つま先や指の付け根部分に体重が集中し、負担が増大して痛みが生じる原因になります。

    改善策としては、まず足に合っていない靴やヒールが高すぎる靴を履かないようにすることは大前提ですが、インソールで「内側縦アーチ(土踏まず)のサポート」「横アーチ(あしゆびの付け根部分)のサポート」をしてあげることも有効です。

     

    足のアーチが正しい位置に保持されれば、母趾への負担が和らぎ、痛みも緩和されます。

  • REASON
    08

    インソールでO脚が改善できるってありますか?

    О脚(内反膝)の原因は、生理的のものと病的なもの、見かけ上のものがあります。

     

    生理的なO脚

    実は人間は生まれたときには基本的にO脚です。立ち上がって歩けるようになると、徐々にX脚(外反)になって、3歳ごろには逆X脚になります。

     

    そのあと徐々に戻っていき、6歳くらいになると最後は数度の外反(X脚)で落ち着いていきます。

     

    こうした幼少時期のO脚は生理的なもので、基本的に矯正する必要性はないといえるでしょう。

     

    病的なO脚

    変形性膝関節症により、膝内側の軟骨組織が失われてしまったり、膝を支える靭帯(外側・内側側副靭帯)を損傷したり緩めてしまったりすると不安定によりO脚になったりその状態が増悪する場合があります。

     

    また幼児期に独立歩行をすることで起きるといわれているブラウント病、思春期に急激にO脚が進行するケースがあるようです。

     

    見かけ上の疑似O脚、脛の骨が曲がっている脛骨内反や、骨盤の緩みや殿筋や内転筋が弱いことによって股関節の距離が離れ、見かけ上O脚に見える人がいます。

     

    脛骨内反の人は足の土踏まずが潰れてしまう過回内(オーバープロネーション)の動きが大きくなり、それに伴うトラブルに注意が必要です。

     

    また筋力の問題としてO脚に見えるケースでは、腰痛など姿勢に関するトラブルが懸念されます。

     

    病的な形質的異常といえるO客に関しては、外科的な手術が行われます。

    先述したブラウント病、思春期におけるO脚進行でO脚の度合いが著しい場合には外科的な手術を行うこともあるようです。

     

    残念ながら手術以外の方法で医学的なO脚を改善したり矯正したりするのは難しいですが、O脚が原因の疲れや痛みに関しては、靴やインソール、ストレッチやトレーニングによって改善することは可能です。

    また筋バランスなどが原因になっている見かけ上のO脚は、ストレッチやトレーニングによって矯正できる可能性はあります。

     

    よくO脚矯正と銘打って販売されている市販のインソールを見かけますが、インソールでO脚そのものを矯正することは、残念ながら不可能です。

    インソールでできることは、歩行時で片足に体重がかかるときにO脚の度合いが強くなり、身体が外揺れするのを軽減する、また、それによって引き起こされる痛みや疲れを軽減することです。

    インソールを外してしまったら、歩行時の揺れは元に戻ってしまうので、厳密な意味で矯正とはいえません。

     

    しかしながら、変形症膝関節症や坐骨神経痛、脛骨外側の腓骨筋の疲れなど、歩行時に膝が大きく外側に動くことで痛みが強くなってします人にとっては、インソールによるアライメントの調整は非常に有効な痛み緩和の手段と言えます。

     

    具体的にはインソールの外側を高くするウェッジが有効ですが、身体の体重が外に揺れていくのを防ぐため、柔らかすぎる素材ではあまり意味がありません。

     

    また靴との相性が非常に重要です。靴そのものを雑巾絞りのようにねじれてしまう柔らかい靴ではインソールの効果はほぼ相殺されてしまいます。

     

    デザイン的な問題を抜きにして言えば、靴底が広く、接地面が広い靴が有効です。

     

     

     

  • REASON
    09

    夕方になると足がパンパンにむくんでしまいます

    なかなかインソールだけでどうこうするのは難しいですが、インソールを使用することで本来の足裏の動き(柔軟性や安定性など)が改善され血流が良くなり、夕方になっても足の浮腫みがマシになったという声もあります。

  • REASON
    10

    階段や坂道を降りるとヒザが痛みます。

    筋力の低下なども考えられるので、一概には言えませんが、足本来の衝撃吸収能力や安定感がうまく働いておらず、段差や踏ん張りが必要な坂道で特に痛みが出ている可能性と(変形性)膝関節症などによる関節の干渉が考えられます。

     

    その場合、インソールを挿入して理想的なアライメント(骨配列)に誘導し、尚且つ、足本来の働き(動き)を最大限発揮させてあげることで痛みの緩和や発生頻度の減少に有効です。

  • REASON
    11

    腰痛が悩み。インソールで改善できますか?

    腰痛の原因は実にさまざまで、筋力の低下やバランスの乱れ、神経障害などが考えられます。

     

    また、足元のバランスが崩れている(偏平足、凹足などによる)と、上に繋がる筋力とのバランスも悪くなり、まるで「だるま落とし」のような状態で生活することで長年の負担が溜まって腰痛を引き起こす原因になります。

     

    インソールで足元を理想的な状態に保ち、土台をしっかりと作ってあげることで上に繋がる均衡もとることができるので、腰痛の軽減に役立ちます。

  • REASON
    12

    いつも足の裏の決まった場所が痛くなります。

    ①つま先が痛くなる場合

     

    指の付け根部分で構成されている横アーチが低下している可能性があります。

    インソールで内側縦アーチ、横アーチをサポートしてあげると負担は減りますが、痛みが酷い場合は、直接、骨部分が硬い部分に当たらないようにクッション材を埋め込んであげるのも痛み緩和に有効です。

    ヒールの高すぎる靴を控えることも大事です(TPOに合わせて履き替えてください)

     

    ②土踏まずが痛くなる場合、内側縦アーチの低下、または逆の状態(内側縦アーチが高い)が考えられます。

    どちらの場合も足本来の内側縦アーチの柔軟な動きが出来ず、足が地面に着くたびに衝撃が直に伝わり負担となっている可能性があります。

    インソールでアーチサポートを付け、足本来の柔軟な動きを誘導してあげることで負担は軽減されます。

     

    ③踵が痛くなる場合

    足裏の筋肉が必要以上に緊張、または動きが悪く足底筋の付着部などが引っ張られて炎症を起こしている場合は、インソール内側縦アーチをサポートして緊張を緩め、動きを良くしてあげることで痛みの緩和が期待できます。踵設置が必要以上に強く痛む、踵の脂肪組織が破壊されてしまっている場合は、踵部にクッション材を挿入して痛みを緩和することも可能です。

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